一本が、一店舗。この事業は、まだ一本目です。2026年9月1日、鎌ヶ谷駅前で始めました。
- BUDDICA買取 1
事業内容About
2026年9月1日、事業開始。
事業は違っても、思想は変わりません。
BUDDICA(バディカ)は、2017年創業の中古車流通スタートアップです。「新車を作らず、愛車を作ろう」を掲げ、全国約70,000社の業販ネットワークと、透明性の高い売買システムで、中古車業界の常識を変え続けています。当社はそのフランチャイズとして、クルマの買取事業に参入しました。
ブランド品や貴金属で磨いてきた「目の前で査定し、根拠を説明し、納得して売っていただく」という当社の商い。その対象を、人生でいちばん大きなリユース商材であるクルマへ広げる挑戦です。愛着ある1台の価値を正しく見極め、次のオーナーへつなぎます。
- FC本部の創業香川県高松市
- 2017年
- 業販ネットワーク全国
- 約70,000社
- 選べる売り方事情と希望に合わせて
- 4通り
選ばれる理由Why us
理由 一
売り方が、4つある。選ぶのは、お客様。
クルマの売却は「言い値で即決」だけではありません。BUDDICAのシステムでは、お客様の事情と希望に合わせて、売り方を選べます。どの方法がいくらになりそうかを、隠さずご説明したうえで、お客様自身に選んでいただきます。
愛車
- 急ぎなら即決買取り
最高値を、一発でご提示します。
- 時間をかけられるならオークション出品代行
- 時間をかけられるなら業者向け委託販売
全国約70,000社の業販ネットワークに公開します。
- 次のオーナーへ直接個人売買マッチング
次のオーナーへ、直接つなぎます。
この透明性が、不信の多い中古車売買で選ばれる理由です。
理由 二
モノの真価を見極めて、次の持ち主へ。
「新車を作らず、愛車を作ろう」。BUDDICAが掲げるこの言葉に、私たちは深く共感しています。すでに世の中にあるクルマの価値を正しく見極め、大切に乗る次の人へつなぐ。それは、買取大吉でブランド品や貴金属に向き合い、無人古着店で1着の服に向き合ってきた、当社の商いそのものだからです。
モノの真価を見極めて、次の持ち主へバトンを渡す。その最大の商材が、クルマでした。「売る」が、単なる手放しではなく、愛車の次の物語の始まりになる。そんな買取体験を、地域に届けていきます。
理由 三
大吉で磨いた査定を、クルマへ。
買取大吉11店舗で培ってきたのは、品物を裏に持って行かず、目の前で査定し、金額の根拠をお見せする接客です。接客で磨かれたヒアリング力と、お客様の「大切にしてきた気持ち」ごと受け取る姿勢。それをBUDDICAの流通網と査定システムに掛け合わせます。
高く売れる仕組みと、安心して売れる体験の両方を。立ち上げ期の事業を動かす面白さも、この仕事にはあります。
